ライブチャットで上がった具体的な2つの能力

僕の場合、ライブチャットのおかげで慣れたことが2つあります。

 

1つ目がパソコンのタイピング能力、2つ目がコミュニケーション能力です。

 

 

どちらの能力も仕事でもプライベートでも大いに役に立っています。

 

今回は、この2つを中心に書いていきます。

タイピング能力

ライブチャットをやる際、個人的にはスマホではなくてパソコンを使用して楽しむことをオススメします。

 

ライブチャットを初めて利用する際に、いきなり音声を使用する双方向チャットをする人はおそらくいないと思います。
パソコンで利用する際は、ある程度のタイピング技術が必須となります。

 

余談ですが、最近ではスマホやタブレットは触ったことはあるけどパソコンを触ったことのない若者が多いそうです。

 

僕自身の話ですが、僕は理系の大学を卒業してもう10年くらい経ちました。

 

当時はスマホの方が珍しくてネットと言えばパソコンで、授業のレポートはワードやエクエルで提出しないといけなかったです。

 

 

さて本題に戻ります。

 

 

僕も大学入学時点ではパソコンをほとんど触ったことがなかったのですが、レポートを作成する過程でタイピングは上達していきました。

 

しかしライブチャットを利用していない大学2年生〜3年生の上期までは、キーボードを見ながらしかタイピングができなかったです。
当時はスマホではく携帯電話でしたが、携帯電話からメールを送る方が早くタイピングができるくらいでした。

 

しかし、大学3年生の夏休みにライブチャットを初めて利用してから、見る見るうちにタイピングが上達しました(笑)

 

レポートを1万文字以上を10回やってもそんなにタイピングは早くなりませんでしたけど、ライブチャットを10回やった頃にはブラインドタッチもできる程度にめちゃくちゃ早くなりましたよ!!

 

社会人になった時、大学で身につけたスキルで一番役にたっているのはタイピングだと思っています。

 

ライブチャットでタイピングを早くしたいという不純な動機で、意外と無視できない能力を身に着けてしまいました(笑)

 

 

ちなみに今は、スマホでライブチャットを利用する方が主流です。

 

フリック操作等で素早く入力できるなら、タイピング能力など必要ないです。

コミュニケーション能力

僕の場合コミュニケーション能力は、ライブチャットを利用することで劇的に向上しました。

 

以前は母親と先生以外の女の人と喋ることは緊張しっぱなしでしたし、バイト先の女の人と喋ることも緊張してました(笑)

 

※大学に行けば自動で彼女が出来ると思っていたけど、自動で出来ませんでした(泣)

 

ライブチャットを初めて利用した時も、めちゃくちゃ緊張したことを覚えてます。

 

 

そんな僕ですが、基本的にはタイピングでライブチャットを利用しています。

 

タイピングでもチャットレディーのしぐさや表情、言葉から、次の言葉を考える必要があります。

 

このやり取り自体がコミュニケーションであり、あとは伝える手段が文字か言葉かの違いでしかないんです。

 

なので、タイピングでも音声でもどちらでもいいんです。

 

タイピングでもコミュニケーションが取れれば、喋って伝えることもそんなに難しいことではありません。

 

自分に合う方法でライブチャットをすればいいんです。

 

まぁ初めての時は、こちらとしてはチャットレディーに無理に顔を出さなくていいし、最終的にはアダルトサービスを堪能できるはずだからやってみようという好奇心(下心)の方が緊張したらどうしようという不安よりも強かっただけなのですがね(笑)。

 

最初にチャットをした女の子が終始笑ってチャットをやってくれたので、割と自然体でチャットが出来ました。

 

「女の子とのコミュニケーションってこんなにハッピーなんやな♪♪」って思ったことは今でも覚えていますよ。

 

ライブチャットを主な収入源とするチャットレディーをプロのチャットレディー、副業で行っているチャットレディーを副業チャットレディーもしくはアマチュアチャットレディーと呼ぶことがあります。

 

僕はどちらのチャットレディーとも遊んだことがありますが、チャットレディーは夜の街で働いているような女の子よりも、実生活で喋るような女の子が多いように感じでいます。

 

プロ、アマ関係なくです。

 

そんな素人の女の子と上手にコミュニケーションが取れるようななれば、実生活でも役に立ちます。

 

継続してチャットを行った結果、女の子とのコミュニケーションがそんなに苦ではなくなっていき、男女関係なくコミュニケーションをすること自体に苦手意識がなくなっていきました。

 

僕がライブチャットを始めたのは大学3年生の時で、ほどなく就活や就職をしたのですが、就活の面接や仕事での円滑なコミュニケーションに大いに役立っていたなと今では思っています。

結局は慣れ

最初はタイピングもコミュニケーションも得意ではありませんでした。

 

でも今では、ブラインドタッチでタイピングができます。

 

この記事を書くことも、タイピングに対する苦手意識はありません。

 

 

コミュニケーション能力の観点からも、特に女性に対してのコミュニケーションは苦手意識がありましたが、これも慣れることで意識をせずにできるようになりました。

 

ちなみに僕の場合は、おそらく女性だけでなく男女問わずコミュニケーションが苦手だったのかなと考えています。

 

しかしライブチャットを通してチャットレディーのしぐさや表情、言葉から、次の言葉を考えることができるようになりましたし、話題選びにもいい話題や適さない話題があるのだなと感じています。

 

この辺はまた別記事で紹介します。

 

>>ライブチャットでのいい話題、悪い話題

 

タイピングもコミュニケーションも、結局は慣れていなかっただけだったと思います。

 

タイピングスキルとコミュニケーション能力…

 

僕はライブチャットで素晴らしい自己啓発をしているのだなと思って利用しています(笑)

余談:お金は利用し過ぎている気がする…

ライブチャットを利用して良くなかったことは、お金を利用しすぎたことです。

 

僕の場合、ライブチャットを始めて6年程度で200万円以上のお金を使いました。

 

<関連>アダルトライブチャットをして実生活に出た2つの悪影響

 

その記事を書いてからさらに5年ほど経過し、合計で300万は使っていると思います。

 

2000円する高めのランチを1500回食べれます!!

 

服なんて値段を気にせず買えそうですね。

 

住宅ローンの頭金にも、多少はなるでしょう

 

仕事を辞めても、生活費が月20万円としても1年以上働かなくていいです。

 

そんな大金を10年で使いました。

 

 

今思えば、10万円くらい利用した時点で女の子とのコミュニケーション能力はほとんどできるようになりました。

 

自己啓発と言う観点では、200万円もの大金を利用しなくても良かったと思います。

 

とはいえアダルトライブチャットを利用するのが楽しかったですし、以前は出会いのツールとしても使っていたので過去の自分を責めることはできないですね(笑)

 

ライブチャットでコミュニケーション能力が上がったことを天秤にかければ、ある程度は必要な費用だったとも今でも思います。

 

 

僕の場合、ライブチャットを利用していることでコミュニケーション能力が上がったことは間違いありません。

 

ライブチャットを利用しなかったら、現在の趣味であるフットサルを続けていなかったと思いますし、スノーボードを始めることもなかったと思います。

 

なにより、女の人とお付き合いをする機会はなかったと思います。

 

僕のように女の人と全然喋れないという人でも、ライブチャットを通して女の人と緊張せずに喋れる程度にはコミュニケーション能力は向上できます。

 

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