キャバクラでは、同じやりとりしか行わなかった僕です…

だいぶ前の話ですが、キャバクラに行ってきました(^_^)

 

といっても、3年以上前ですが(笑)

 

凝り性な僕は、1週間に3回も行っちゃいました(笑)

 

でも飽き性な僕は、その3回を含めてトータルで5回行ったきり、もうキャバクラには行っていません。

 

要はキャバクラがつまらなくなってしまったんですね。

 

 

なんでつまらなくなったかというと、キャバクラに行っても基本的に同じことしかしなかったんです。

 

 

まぁ1時間4000円程度の安いキャバクラってこともあって女の子に喋るスキルがないのもあったかもしれませんが、僕の場合、まず挨拶をして、年齢や出身地を聞かれて、ちょっとだけ喋ってお酒を飲む。

 

文章にすると本当にこの程度しかやってません。

 

 

さらに、一週間に3回も行っといてなんですが苦手なことが2つありました。

 

 

1つ目が、実は僕、お酒があまり飲めないんです(笑)

 

そんなに飲めないというわけではないのですが、ビールは1杯飲めば非常に満足します(^_^)

 

 

でも、キャバクラってお酒は基本飲み放題なんです。

 

そうなると、1杯のお酒で帰ってしまうのはなんだかもったいない…

 

そして調子に乗って、次の日に響く…

 

何回同じコトをやったか(笑)

 

 

お酒が強くないと、多分キャバクラは心から楽しめないというのが僕の持論です。

 

 

2つ目が、キャバクラ嬢の化粧が個人的に好きではないんです。

 

色々なキャバクラがあるとは思いますが、僕が行った2店はほぼほぼギャルメイクで、化粧が濃かったんです。

 

お店の中は暗いので化粧は濃い目の方がいいと考えたのかもしれませんが、化粧のにおいもキツイ人が多くて僕には向いてなかったようです。

 

 

これらの理由から、僕はキャバクラを心から楽しめなかったんです。

 

 

さらに決定的だったことは、同級生と会ってしまったことです。

 

ちなみに同級生とは、お客できていた男のことです。

 

世間は狭いなって思いました(笑)

ネットキャバクラは手軽で、女の子も多い

その点ネットキャバクラ(=ライブチャット)は、王道の流れとかはありますがキャバクラと違い

 

コミュニケーションが一方通行ではない感じがします。

 

 

キャバ嬢って、よくも悪くも気を使ってくれてたんだと思いました。

 

喋るのが苦手だけど女の子と喋りたい僕に、気を使ってしゃべりかけてくれてたんだと思います。

 

 

でも、気を使われるのがお互いの間に溝を感じていました。

 

その点、ネットキャバクラでは友達付き合いの延長のように接してくれる子が多いのがいいです。

 

中にはとても仲良くなれた子と直接会ったりもできましたしね(^_^)

 

 

さらに、ネットキャバクラには女の子が非常に多いので、化粧が薄めの子も結構います。

 

女の子が多いときで60人とかいる時もあるので、まぁ好みの子は見つかりますよね(^_^)

 

中には外人の人とかもいますが…

 

 

さらに!!、お酒を飲まなくていいです!!

 

しかもパソコンのスイッチを入れたらすぐに遊べます。

 

最近ではスマホからでも遊べますので本当にお手軽ですよね(*^_^*)

 

これから夜の12時くらいまでネットキャバクラで遊んでも、個人的には次の日に支障はないです。

 

このお手軽さも魅力も一つです。

アダルト系のネットキャバクラなら、Hなことも可能

ネットキャバクラの中には、Hなことも可能なサイトもあるんです!!

 

僕はこのHなことも可能なサイトが非常に好きで、何回やっても飽きないんです!!

 

僕が最初にネットキャバクラをやったのが2009年頃ですが、遊べば遊ぶほど面白くなってます。

 

 

やはり男ですから、女の子とコミュニケーションをとってると、大体ムラムラしてきます(笑)

 

女の子と楽しく喋って、最後はアダルト系のサービスを楽しんですっきりする。

 

これが僕の、ネットキャバクラの遊び方です。

僕が利用していて一番面白いと思ったDXLIVEというサイト

アダルト系ライブチャットで、最も人気のあるサイトの1つです。

女の子の質はもちろん、サービス内容は他のサイトの追随を許さないほどレベルが高いです。

サーバーが日本国外にあるので、過激さではNo.1です。

>>DXLIVEの詳しい説明