過激なライブチャットサイトはどれ??
このサイトにもよく書いていますが、現在ライブチャットのサイトは100以上あると言われています。
この中には詐欺まがいの会社もあり、実際に健全な運営をしているは15〜20くらいではないかと個人的には感じています。
その中でも、安全で過激なサイトはどのようなサイトなのでしょうか??
国内サーバーと海外サーバーについて
ここで、大きく分けて国内にサーバーがある会社と、海外にサーバーがある会社の2つに分けて紹介します。
まず国内サーバーですが、これはわかりやすいと思います。
日本で撮った映像を日本に向けて配信します。
国内のAVを見るイメージを持ってください。
国内のAVって、モザイクがかかってますよね??
日本の法律では、局部を隠さないと違法になってしまうんです!!
しかし、ライブチャットはリアルな映像が届くのでモザイクをかけることができません。
なので、国内サーバーのサイトは、局部はさらさないという方法しか取れないのです。
局部が映ろうものなら、運営側が強制的に終了させてしまうということも多いです。
では、海外のサーバーの場合はどうでしょうか??
海外のサーバーにあっても、配信元の国の法律が適応されますので、日本で配信している映像であれば局部をさらしてはいけません。
しかし、海外にサーバーがある場合、取締りが非常に難しいです。
なぜなら、DXLIVEやカリビアンコムガールのようなサイトは外人さんもちらほらいるんですね。
そういうこともあり、取締りが難しいんです。
今では積極的に局部を見せるチャットレディーは減ってきましたが、「ちょっとくらいは見えても言いや」程度に考えている子はまだまだいます。
やはり海外にサーバーがあるサイトの方が、過激と言えます。
具体的にはコチラで解説しています。
過激なサービスはやっぱり海外サイト
過激なサービスを得られるという点ではやはり海外サーバーのサイトです。
海外サーバーのサイトは昔から、国内サーバーのサイトと比較すると比べられないくらい激しいサービスをしているということが大きな売りでした。
例えばモロ見えで見せていたこともそうですし、男性と一緒に撮影して乱交のような映像を流していた人もいました。
局部を積極的に見せていじったり、大人のおもちゃを使うことなどの積極的でした。
僕の言葉でいえば、サービスの質は海外サーバーの方が断然上で、今でもその名残りはあります。
局部を出しても配信がNGという法律ができたとしても、海外サーバーのサイトの方が国内サーバーのサイトよりも、チャットレディーはモチロン、運営面でも努力をしているなぁと感じることが多いです。
例えば局部をだせなくても、バイブの強弱をコチラで調整できる機能やタイピングが苦手な人向けのサービス、どこを触ってほしいのかをアイコンにして出して、リクエストするような機能とは様々です。
今では当たり前ですが、スマホ対応も海外サーバーのサイトの方が早かったような気がします。
※スイマセン、ここだけは曖昧です。
過激なサービスを得たいと思うのならば、具体的にはDXLIVEなども海外にサーバーがあるサイトがオススメです。