直接会えた最初のチャットレディー

これは僕の、ライブチャットを通して女の子を口説き始めて間もない頃にライブチャットレディーを口説いた時の話です。…だいぶ昔の話ですが(^_^;)

 

 

僕がアダルトライブチャットを始めたとき、あわよくばチャットレディーと会ってみたいなぁ…ぐふふっ!!

 

こんなことを考えていました。

 

 

そんなことを考えてた日に、僕はパーティーチャットをするためにあるサイトの待機画面を詮索。

 

遊んだこと無い子(Yちゃん)を選んで、チャットを始めました。
※ちなみに、その子が初めて会えた女の子でした。

 

 

パーティーチャットといっても、平日ということもあってあんまり人がいなく、そのチャットルームは僕を含めて最高で3人という状態でした。

 

 

そんな少人数状態とは裏腹にYちゃんのノリはよく、チャットのリードも上手くて普通に楽しめました。

 

だいたい20〜30分くらいチャットをやって、その日はそれで終わりました。

 

今日のチャット楽しかったな、またYちゃんと遊ぼうと伝えてその日のチャットは終了。

 

 

 

次の日ですが、たまたまYちゃんログインししていて待機していたのでまたチャットをしました。

 

前日のチャットということで僕のことを覚えてくれていたことはYちゃんにとっては好印象だったこともあったらしく、一通りチャットを楽しんだら、かなり気を使ってくれてるのが鈍感な僕にも感じました。

 

これは僕にとって好印象だったこともありツーショットチャットで少し喋れないかと提案してみました。

 

 

その際も快くOKしてくれて、いざツーショットチャット。

 

でも、極めて恋愛経験の浅い僕は上手く喋れませんでした(^_^;)

 

 

 

でもでも、Yちゃんはここでも気を使ってくれて普通の会話や、下ネタを交えての会話もしてくれました。

 

恋愛経験の浅い僕は、もうこの時点で好きでした(笑)

 

 

 

正直一回会ってみたいと思い、そのことを伝えることに…

 

でも、上手くはいきませんでした。

 

 

 

理由は簡単で、かなり面倒くさい感じで伝えてしまったことです。

 

「僕にとって君は〜〜…」見たいな感じです。
※スイマセン。この内容はカットさせて下さい。恥ずかしすぎます(-_-;)

 

 

で、当然Yちゃんにも伝わってなくて、後に聞いたらツーショットでは変な人だと思ってたみたいです。

 

というより、直接会いたいということすら伝わってなかったらしいです(泣)

 

 

でも僕からしたら、

 

一回会ってみたいと伝える→やんわり断られた

 

こんな風に思ってたのでフラれたと思って落ち込んでいました。

 

 

しかし、一回会ってみたいと思うこの気持ちは本物だという自信はありました。

 

なので、次の日もチャットで遊ぶことにしました。

 

 

 

これはたまたまだったのですが、Yちゃんもその当時は暇が多く、ライブチャットにログインすることが多かったらしいです。
※そこで連続3日間、初めてチャットをしていたのがたまたま僕だったらしいです。

 

 

 

その日もパーティーチャット→ツーショットチャットという流れでライブチャットをすることになりました。

 

しかし、前日の反省を全くしない僕は、前日と全く同じプロセスを踏むことに…

 

僕からしたら、やんわり伝える→やんわり断られた

 

をまた経験してしまいました。

 

 

さすがに会うのをあきらめようかなと思った僕ですが思い返してみると、しっかり振られたわけではないのでまだ脈は完全になくなっていないと思いました。

 

 

しかし、同じように2回もやんわり断られたと思った僕にはもう打開策は思いつきませんでした。

 

友達とかにも相談したいけど、僕回りに恋愛とか相談できる友達いな…

 

ってな感じなので、ライブチャットの悩みはライブチャットで解することに…

 

 

具体的には、違うチャットレディーに相談してみました。

 

そこで聞いたことは、本当に目からうろこでした。

チャットレディーのリアルな感想と意見を聞く

僕は意見を聞く際に、本音の意見を聞きたかったということもあり年上のライブチャットレディーで、かつYちゃんはアダルトチャットレディーということで、同じアダルトチャットレディーに意見を求めることにしました。

 

本気度を伝えるために、こちらもツーショットチャットでHなこと無しでガチで相談しました。

 

 

 

その際に言われたことはすべて僕の財産となるような言葉ばかりです。その際に言われたことはこんな感じです。

 

・基本チャトレは会えないもんだと思ってほしい。
→会えないからこそ恥ずかしい姿を大胆に見せれる

 

・やんわり断る人は、きっぱり断る人よりも断然タチが悪い
→きっぱり僕を断ってくれる人は、多少なりとも僕に対して思いやりがある人。
やんわり断り続けるのは、僕を生かさず殺さずでチャットを続けさせるテクニックで、僕を金づるとしてみているだけ。

 

 

こんな怖いことも言ってましたが、中にはこんなことも言ってました。

 

・男性会員とライブチャットレディーの中には結婚までした人もいて、男性会員はいかにも普通の男の人らしい
※その人の顔は知っているけど、本当に普通らしい。

 

 

その人の場合は、旦那さんの熱意が伝わったのだと言っていました。

 

普通アダルトライブチャットの男性会員は、チャットレディーを性のはけ口として見ているが、その男性は、一人の男性が一人の女性を好きになって、一人の人間として大切に扱ったらしいんです。

 

 

その辺を踏まえて僕のことを相談して見たのですが、まず熱意が伝わってないかとの事です。

 

Yちゃんにはまず、「あなたが気に入っています。一度会ってください」と言うべきだと言ってくれました。

 

 

僕の場合、口下手で恋愛経験が薄いことは女の子が見たら誰でも明確にわかるらしく、Yちゃんのことが本気で気になってる事も、相談したチャットレディーには伝わったらしいです。

 

それを踏まえても、ストレートに言う方が絶対に伝わるといってくれました。

 

 

そこでやんわり断られたら100%無理で、僕は金づるなのでもうチャットをしないほうがいいと言ってくれました。
※ちなみに、このツーショットの相談は約1時間30分にも及び、次の月は金銭的に辛くなったのはいうまでもありません(笑)

 

しかし、僕にとっては非常に濃くて良い時間だったと今では思っています。

今度は本気で、伝わるように伝えてみた

僕の中では。「やんわり断らるのは、きっぱり断られるよりタチが悪い」という言葉が非常に重かったです。

 

だって僕自身、やんわり断られていると思っていましたから…

 

 

 

しかし、どうせ会えないのならと思い、もう一度Yちゃんにチャレンジしてみることにしました。

 

意識的には、伝わるようにということを意識しました。

 

ただ、口下手な僕には上手く伝えられないかもと感じたので、メモ書きをした付箋を机に張って伝えることにしました。

 

まぁメモと言っても、「あなたが気になっています。一度食事に付き合って頂けませんか??」

 

しか書いてないメモでしたけど。

 

 

 

さて、次の機会のチャットですが、直近は土日でした。

 

さすがに土日は忙しいのかなと気を使ったので、メール機能を使って次の月曜を予約することに…

 

Yちゃんは快くOKしてくれました。決戦は月曜日です!!

 

 

 

さて月曜日です。

 

あらかじめメールの予約で、ツーショットチャットがいいと伝えていてこともあってツーショットチャットスタート。

 

ちょっと喋ったら伝えようと思ったのですが、緊張した僕は全然上手くチャットできません。

 

 

っで、またまた気を使ってくれたYちゃんが、Hなツーショットチャットのやり取りをしてくれました。

 

この日はそういうことをする気じゃなかったんですけどね(^_^;)

 

 

 

アダルトなサービスも一通り終わり、いざ伝えることに。

 

しかし、頭が真っ白な僕には上手い言葉は浮かばなかったので、メモ書きした言葉をそのまま伝えました。

 

 

 

もう断られると思いましたが、なんと了承してもらえました。

 

あの時は本当に嬉しかったです。

 

 

 

後に聞いたんですが、最初のチャットから僕に対して嫌な感情はなかったけど、なに考えてるかわからないし、ネットという匿名性などの部分から直接会うのははちょっと怖かったらしいです。

 

ということは、一応僕の気持ちは伝わっていたんですね(笑)

 

 

 

ただ、1、2回目の僕のリアルな感じが、僕を危ない人とは思わずに警戒心を和らげたらしいです。

 

ということは、1、2回目のプロセスがあったからこそ会えたのかなとも思えます!!

直接会えたその後

直接会ったその日は、ゲーセンで遊んだ後に喫茶店に行きました。

 

まぁ何事もないようなデートでしたが、本当に楽しかったです。
※Hなことは全然無しですよ!!

 

 

そして帰りになってお別れする際に、また会いたいなと僕は伝えてみました。

 

でも、Yちゃんには好きな人がいるから今日で最後にしてほしいと言われました。

 

 

Yちゃんが言うには、その日はそれを伝えに来たのですが、僕がYちゃんに対して好意を持っていたことはすでに伝わっていたこともあって、言い出すタイミングが無かったらしいです。

 

直接会ってくれた理由も、好意を持ってもらってもダメだと直接言いたくて会ってくれただけだったんです(;_:)

 

それ以降、Yちゃんとは一回も会っていません。

 

 

しかし、ライブチャットを通してリアルな世界でもあえた経験は僕にとってよい経験でした。

2019年4月に振り返って

初めて会った経験で、結果は100点とはいかなかったですが僕自身、よく覚えています。

 

でも、最近ではこういうことはしなくなりました。

 

というのも、どのサイトでも規約が厳しく、会うことをほのめかすだけで会員を退会させられてしまうこともあるらしいからです。

 

 

 

昔はその辺がグレーゾーンでしたし、実際に男性会員とチャットレディーで結婚したことも知っています。

 

正直、最近では出会うメリットよりもリスクのほうが大きいと感じてしまっています。

 

でも、この記事を読み返したら、リスクとかよりも気持ちの方が大事だと感じてしまいました。

 

 

もし僕自身、当時の気持ちでライブチャットをやって魅力的なチャットレディーに出会えたら、直接会いたいと誘っているかもしれません。

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